2009年8月21日金曜日

【富士奥山】再び。





【富士奥山】再び。

本日,8月21日、西富士を中心とした、【富士神業】に再び、出掛けてきます。

【参考となる御神示】を挙げておきます。

【参考となる御神示】

1,【日月神示・ひふみ神示・第7巻・日の出の巻・第19帖 (232)】(昭和19年12月22日)

【海には神の石鎮め祀り呉れよ、山には神の石立てて樹植えて呉れよ、石は神の印つけて祀る処に置いてあるぞ、祀り結構ぞ、富士奥山には十柱の石あるぞ、十柱祀りて呉れよ、祀る処に行けば分る様にしてあるぞ。十二月二十二日、ひつ九のか三。】

2,【日月神示・ひふみ神示・第7巻・日の出の巻・第18帖 (231)】(昭和19年12月21日)

富士の御用は奥山に祀り呉れよ、カイの御用も続け呉れよ、江戸一の宮作りて呉れよ、道場も同じぞ、渦海の御用とは渦海の鳴門(なると)と渦海の諏訪と海渦のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。その前の御用、言葉で知らした事済みたぞ、渦海マアカタとは印幡ぞ。十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神であるぞ。辛酉の日に祀りて呉れよ。暫く御神示出ないぞ。皆の者早く今迄の神示肚に入れて呉れよ、神せけるぞ。神示読めば神示出て来るぞ。神祀り早く済せて呉れよ。十二月二十一日朝、一二のか三。】

3,【日月神示・ひふみ神示・第1巻・上つ巻・第21帖 (21)】(昭和19年6月28日)

富士から三十里四里離れた所へ祀りて呉れよ、富士にも祀りて呉れよ、富士はいよいよ動くから、それが済むまでは三十里離れた所へ、仮に祀りて置いて呉れよ。富士は神の山ざ、いつ火を噴くか分らんぞ、神は噴かん積りでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあるから、それまでは離れた所へ祀りて呉れよ、神はかまはねど、臣民の肉体大切なから、肉体もなくてはならんから、さうして祀りて呉れ。まつりまつり結構。六月の二十八日、ひつ九のか三。】

4,【日月神示・ひふみ神示・第10巻・水の巻・第15帖(289)】(昭和20年6月17日)

富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。火と水と合すのざぞ。かむろぎかむろみぞ。噛むと力生れるぞ。血となるぞ、肉となるぞ。六月十七日、ひつ九のかみ。】

5,【日月神示・ひふみ神示・五十黙示録・補巻・紫金の巻・第8帖】(昭和36年)

千引岩 今ぞあけたり 爽し富士はも。 神は宇宙をつくり給はずと申して聞かせてあろうが、このことよく考へて、よく理解して下されよ、大切なわかれ道で御座るぞ。福はらひも併せて行はねばならん道理。光は中からぢゃ、岩戸は中からひらかれるのぢゃ、ウシトラがひらかれてウシトラコンジンがお出ましぞ、もう【よこしま】のものの住む一寸の土地もなくなったのぞ。】6,【日月神示・ひふみ神示・紫金の巻・五十黙示録・補巻・紫金の巻・第14帖】(昭和36年)

6,【日月神示・ひふみ神示・紫金の巻・五十黙示録・補巻・紫金の巻・第14帖】(昭和36年)


【現実の事のみで処してはならん、常に永遠の立場に立って処理せよと申してあろうがな、生きることは死に向って進むこと、マコトに生きる大道に目ざめてくれよ、神示を始めから読めば何事もありやかぞ。奥山はあってはならん無くてはならん存在であるぞ。善人の住むところ、悪人の休む処と申してあろう、奥山は神、幽、現の三界と通ずるところ。八尋殿の左と右に宮が建つ、奥にも一つ。】

0 件のコメント:

コメントを投稿