2013年2月9日土曜日

2月17日(日))神宮前区民会館で未来潮流研究会『実践意識光学』・第11回講演会が開催されます。


【2月17日(日))神宮前区民会館で未来潮流研究会『実践意識光学』・第11回講演会が開催されます。】

(今回は、簡単な個別の判定とソウルチャート・魂の光象図判定のための【光相判定表】を特別に参加者に配布します。)

※会場は、いつもの穏田(おんでん)区民会館ではなく、明治通りをはさんだ 【神宮前区民会館】 になります。(穏田(おんでん)区民会館から徒歩3分。)              

【主なテーマ】

神典『日月神示』と秘教的(まこと)神道に秘められた

【ソウルアセンション(魂の光相転位)のためのソウルチャート(魂の光象図)実践鑑定講座】です。

【概説】

2013年の「ひふみが正念場」の最後の年の神刻(かみとき)を迎える上で、自らの「魂の潔斎」、「想念の浄化」の重要性は言うまでもありませんが、さらに、私たちが「新たな次元」へとステップアップしていく個々の準備も、また重要です。

☆ソウルアセンション(魂の光相転位)への、具体的な「魂の光別」の鑑定法として、未来潮流研究会では、「ソウルチャート」(魂の光象図)の原理と実践的鑑定法を、これまでも講演会で公開してきました。

☆今回は、さらにシステムアップした「ソウルチャート」(魂の光象図)の実修的鑑定の方法を、新しい資料を使用して解説する予定です。また、「ソウルチャート」(魂の光象図)と、密接な関連性を持つ、「名前の持つ現実的言霊力」の鑑定法も、初公開する予定です。

☆これらを利用して、これからの「超激変の時代」を時代潮流と共に乗り切っていきたいものです。

☆また、神道的な言霊学の基礎的知識、さらには、日月神示に「光蔵」された言霊の秘鍵も、解説する予定です。

☆この重大なる神刻(かみとき)の存在を認識されている「光縁ある方」の御参加を心よりお待ち致しております!

【講師】  岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)

      橘 千榮  (橘流写経教授・日本学研究会) (約1時間の関連講義他、特別講師・研究発表等を予定)

【講演者】

岡田光興 (未来潮流研究会・代表・日月神示研究実践家・実践言霊道宗家継承者・神道霊学研究家。歌人。)

【講演予定内容】

【時事問題(政治・経済・人的異象)】

【日本・世界の地震・噴火情報】

最新のテーマを取り上げて解説します。

【主なテーマ】

神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた

【ソウルアセンション(魂の光相転位)のためのソウルチャート(魂の光象図)実践鑑定講座】です。

【橘千榮】  (橘流写経教授・日本学研究会)

【テーマ】

【ユダヤの十二支族と日本との神的関係と橘流写経について。】

【日時】  2013年 2月17日・(日曜日)平成25年

【時間】  午後1時開場 午後1時30分開演

【講演会】 午後1時開場 午後1時30分開演・午後1時30分~5時  (休憩時間有り)

【茶話会・軽食】 講演会場の神宮前区民会館の、明治通りをはさんだ隠田区民会館の向かいの喫茶店で、午後5時30分頃から7時頃迄・茶話会 個別相談・個人質問等の受付。(自由参加)。

【会場】   東京・原宿・【神宮前区民会館】3階料理教室

 JR原宿駅表参道口下車徒歩8分。

※ 今回は、いつもの【神宮前隠田区民会館】ではありませんので、御注意下さい。

尚、会場への直接のお電話での問い合わせは、御遠慮下さい。

当日の会場、参加の有無等は、緊急連絡先(090-8492-1133・岡田)までご連絡下さい。   

【神宮前区民会館・地図サイト】

東京メトロ千代田線・副都心線 明治神宮前駅 7番出口から地上へ徒歩2分

 都バス [池86][早81]系統「表参道」2分 

 (JR原宿駅「表参道口」から歩道橋を渡り、ビルの天辺に「ホテルオリンピア」の看板があり、1階のビルの両端に『南国酒家』というお店の入り口のある大きなビルと、隣の茶色いレンガ色のビルの間の小道を入り、直ぐに左折、『てづくりのくろかわ』『長田会計』と書かれたビル・看板を進み進行方向右側の美容院・喫茶店を通過し、喫茶店の斜め前の神宮前隠田区民会館、その隣の地下鉄明治神宮前駅を進むと明治通りとなり、目の前の車道を挟んで『隠田商店街』と書かれた通りが見え、神宮前区民会館はその商店街を入って直ぐ右側、一階が敬老会館、2階が当日の会場となる料理教室となります。エレベーターあり。 )

(東京メトロ地下鉄 明治神宮前駅から7番の出口から地上へ。「神宮前交差点」で向かい側の通りに渡り、「隠田商店街」と書かれた通りを入り、直ぐ右側の1階が敬老会館、2階が会場となる料理教室へお越し下さい)   

【会費】

未来潮流研究会の会員に対する講演会です。未来潮流研究会の会員の詳細は、事務局に事前にお問い合わせ下さい。

【受講のお申し込み・お問い合わせ・未来潮流研究会へのお問い合わせ】

 ※会場の関係で、定員30名限定ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。

1,ミクシィのメッセージでお問い合わせ下さい。

2,メールでのお問い合わせ・

 ureshiureshi567@softbank.ne.jp

3,携帯での当日までのお問い合わせ。

 090-8492-1133 (岡田)

【2月・3月・4月の講演会の予定】

【2013年 2月の講演会の予定】

★【2月17日(日)・『神宮前区民会館』で未来潮流研究会・『実践意識光学』第11回講演会】【会場・会議室1号】

午後1時開場 午後1時30分開演~4時50分迄(休憩時間有り)【茶話会】近くの場所にて、午後5時から7時頃迄・茶話会では個人質問も受け付けます。(自由参加)

【会費】未来潮流研究会の会員に対する講演会です。未来潮流研究会の会費の詳細は、事務局に事前にお問い合わせ下さい。

【2013年 3月の講演会の予定】

★【3月7日(木)サトルエネルギー学会・サトルサロン・岡田光興講演会】

◎【テーマ】

【光の神人・岡本天明の霊的生涯の謎と日月神示の今日的神義】
【サトルエネルギー学会紹介サイト】

【時間】18:30~20:30 【会場】港区立商工会館 (東京都港区海岸1-7-8 都立産業貿易センター浜松町館6階 TEL 03-3433-0862 (場所確認のみ) ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分。JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分)

★【3月9日(土)・神宮前区民会館で『橘流写経』講演会】

・【会場 3F調理室内・セミナールーム・会場名・未来潮流研究会】   

 午後1時開場 午後1時30分開演~5時55分(休憩時間有り)

【茶話会】会場同じ場所で、茶話会・懇親会を開きます。茶話会では個人質問も受け付けます。(自由参加)。【詳細はお問い合わせ下さい】

★【3月23日(土)・神宮前区民会館で未来潮流研究会・『実践意識光学』の第12回講演会】

【会場・4F会議室2号・会場名・未来潮流研究会】

午後1時開場 午後1時30分開演~5時40分迄(休憩時間有り)

【茶話会】会場同じ場所で茶話会を開催します。個人質問も受け付けます。(自由参加)

【詳細はお問い合わせ下さい】

【会費】未来潮流研究会の会員に対する講演会です。

【2013年 4月の講演会の予定】

★【4月21日(日)・サトルエネルギー学会「春の大会」】

講師・岡田 光興 他。予定。
【岡田 光興 (おかだ みつおき) プロフィール】



 東洋及び西洋神秘学研究家。古神道、特に言霊学、数霊学を中心とした神道霊学及び古史古伝的歴史学、運命学、心霊科学、古武道、超常現象、美術評論等の論文を多数雑誌に発表。
 また地震、火山噴火、異常気象についてのジャーナリストとしても活躍。日本全国の聖地を巡り、日本を中心とした霊性復権運動を提唱。
 「日月神示」には30年近く前に出会い、以後他の神書神典及びニューエイジ、ニューサイエンス等との比較研究を多年にわたって行なう。
 1957年(丁酉)兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。
 著書に『フォトンベルトと日月神示』(徳間書店・2004年),『天変地異の超暗号』(徳間書店・2005年)。『2012年と日月神示』』(徳間書店・2009年)。論文多数。
 テレビ朝日系列「たけしのTVタックル・大晦日特別編」(2004年12月31日)でフォトンベルトについて解説。2005年より天変地異危険期間を具体的に指摘する「ガイアリズムチャート」を公式に発表。20
05年5月より「まことひらき」の為の神性開顕実践セミナー(4回連続講座)を開講する。
2005年8月より「まことひらき」実修を開始。2005年10月より「まことひらき実践数霊学」3回連続講座を開講。
 2005年9月放映の『発想の原点』(テレビ神奈川・千葉・30分インタビュー番組)に出演。
 2005年11月8日・サトルエネルギー学会にて「日本龍体列島と天変地異の深層とサトネエネルギー」を講演。2006年4月2日から2007年3月25日まで「日月神示超読解!連続講座」(全11回・特別講座2回)を開講。2007年4月22日より、「アセンション超解読!連続講座」(全10回・特別講座2回)をスタート。
 2007年11月13日・サトルエネルギー学会にて「天変地異・人災とシンクロニシティ(共時性)の謎」を講演。
 2008年2月3日・サトルエネルギー学会にて、「超激変化する子の年2008年の時代潮流とガイアリズムチャート」を講演。
 2008年4月12日にアネモネ主催講演会において、「超激変化する2008年以降の時代潮流と日月神示」を講演。2008年6月1日には、「2008年以降の超加速化する時代潮流を読む!」を敷島の会で講演。
 2009年3月より、橘流写経教授・橘千榮氏と共に「橘流写経集中講座」を東京及び各地で6回開催。2009年12月19日には、サトルエネルギー学会・意識科学研究部会にて、「日本の秘教と意識、日本人の役割」を講演。
 徳間書店から『2012年と日月神示』を2009年12月22日に刊行。笠倉出版『コミック本・人類滅亡の危機』監修。精神世界雑誌「アネモネ」に「パワースポット記事」を執筆。 
 平成22年10月28日には、船井幸雄氏主催の「にんげんクラブ」・ウェルカムパーティーに講師として出演。

 2011年12月3日には、大阪大道祭りでゲスト講演



 2012年6月10日には、アネモネ主催の橘高啓氏とのジョイント講演会で講演。

 2012年12月23日(天皇誕生日)には、靖国会館で、『シンポジウムてんし様・日月神示に秘(かく)された天皇の真実』に、講師として出席。

 2013年春には、「ヒカルランド」から新刊を刊行予定。以下続々と著書刊行予定。

【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】




 橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
 父は、国学・神道等の研究家で、「日本学研究会」の主催者。また「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。
 父は昭和20年代より神道の世界で橘香道先生と御交流を持ち、十年後に和歌山で再会を果たし、橘千榮が橘流写経を学ぶ礎を築いた。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広め、日本大学・国学院大学の基を築いた国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下として今泉先生が主催した日本大学皇道学院を卒業した。
 20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、稀代の神感者でもあった橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
 近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年から23年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取、長崎等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。
 懇切丁寧な個人指導も、随時行っている。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。
 2012年6月3日には新宿バランガン・メソッド主催の「橘流写経」講演会を開催。
☆8月12日(日)に【橘流写経集中講座】が富士宮の浅間神社側の富士宮市民文化会館で開催。
☆9月6日(木)サトルエネルギー学会
東京・浜松町・サトルサロンでの『橘流写経』の会を開催。
講師: 千榮(橘流写経 教授)・会場:港区立商工会館

【写真】は、上が、伊勢の二見ヶ浦から見た、「霊峰富士」。中央が、「北伊勢至恩郷」に御神体として、祭られていた、「三貴神像」。下が、明治天皇の御落胤と言われる、日本画家であった、橘天敬の「青富士」。橘天敬の絵は、「総理になる人物が持つ絵」として、田中角栄を始め、中曽根康弘他、歴代の首相が持っていたと言われる。


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