2011年4月29日金曜日

4月29日(昭和の日・休日)の未来潮流研究会が開催されます。









【4月29日(昭和の日・休日)の未来潮流研究会が開催されます。】


原宿隠田区民会館2階です。
テーマは、【日月神示に『黙示』された『311東日本大震災』の神義】です。

4月29日(金・休日・昭和の日)未来潮流研究会・『実践意識光学』平成23年度第1回講演会のお知らせ!

今回は、【日月神示に『黙示』された311東日本大震災の神意】が、私の主な講演テーマです。

今回は、東日本大震災の関係で、午後5時以降の会場使用が出来ませんので、午後1時30分から午後5時までの時間となります。

【2011年ガイアリズムチャート簡易版】も、まだ持たれていない方には、配布する予定です。

橘千榮先生、【311東日本大震災と橘流写経におけるその後の対応について】のお話も予定しています。

また、実藤秀志さん、島津孝之さんの、斉藤力也さんの研究発表も予定しています。

【講師】
岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)
橘千榮(橘流写経教授)

【講演予定内容(予定)】(岡田光興)

1,「311東日本大震災(2011年3月11日・M9.0)」について、前回の講演会以降で判明した事。 (「前兆現象」と「太陽活動の活発化」他)
2,「311東日本大震災」の後の「最大級の余震」の到来時期について。
3,「311東日本大震災」と「スマトラ沖地震(2004年12月26日)」の共通点について。
4,「311東日本大震災」と「貞観地震(869年・M8.3~8.6)」の共通点について。
5,「311東日本大震災」と「明治三陸津波地震(1896年6月15日・M8.2~8.5)」の共通点について。
6,「明治三陸地震(1896年6月15日・旧暦5月5日・M8.2~8.5)」と「昭和三陸地震(1933年3月3日・M8.1)」と今回の「311東日本大震災」について。
7,「311東日本大震災」と「内陸地震」の連動性について。
8,「311東日本大震災」と「火山噴火」の連動性について。
9,「311東日本大震災」と「関東直下型地震」、「房総沖地震」、「南関東地震」の関連性について。
10,「311東日本大震災」と「富士山噴火」の関連性について。
11,「311東日本大震災」と「東海・東南海・南海三連動地震」の関連性について。
12,「311東日本大震災」と「世界的大地動乱の時代」について。
13,日月神示に『黙示』された『311東日本大震災』の神義とは?
 ①「2011年」の持つ神義について。
 ②「平成23年」の持つ神義について。
 ③日月神示「子の年はさんで前後10年が正念場」神示の新解釈について。
 ④数霊「11」のもつ神義について。
 ⑤「311東日本大震災」は、「龍宮の神磁場」が動いた。
 ⑥「311東日本大震災」を「金華山沖地震」として見た場合の神義。
14,福島第一原発事故の現状と見通し。東電の「工程表」は「正しい」のか?
15,「レベル7」の規模と、チェルノブイリ事故、スリーマイル事故との比較。
16,様々な「放射能対策」を考える。
17,私たちの「選択する道」は?他。

1,【場所】
神宮前隠田(おんでん)区民会館


(JR原宿駅・地下鉄千代田線明治神宮前駅下車徒歩5分・地下鉄・副都心線7番出口徒歩1分)
(東京都 渋谷区 神宮前 6-31-5 /会場電話番号  03-3407-1807)
【地図】
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%BD%C2%C3%AB%B6%E8%BF%C0%B5%DC%C1%B0%A3%B6%A1%DD%A3%B3%A3%B1%A1%DD%A3%B5&lat=35.6649125&lon=139.70791694&type=&ei=euc-jp&sc=3&lnm=%B6%E8%CE%A9%BF%C0%B5%DC%C1%B0%B2%BA%C5%C4%B6%E8%CC%B1%B2%F1%B4%DB&idx=33

2,【日時】 2011年4月29日・(金曜日・休日)平成23年
 
3,【時間】 講演会 午後1時開場 午後1時30分開演・午後1時30分~5時(休憩時間有り)※茶話会・懇親会は、会場が311東日本大震災の影響で、5時までとなっていますので、行いません。 

4,【会費】 3000円  (2次会費 500円)

5,【申し込み先】未来潮流研究会事務局まで
(〒358-0023 埼玉県入間市扇台5-11-17)
【TEL・FAX】 04-2963-8315
   【携帯】090-8492-1133 (岡田) 
(不在の場合、留守電またはFAXに御参加の旨をお入れ下さい。ミクシィでのメッセージでも大丈夫です。)
※会場の都合で、定員20名の少数限定ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。

【講師紹介】

【岡田 光興 (おかだ みつおき) プロフィール】

東洋及び西洋神秘学研究家。古神道、特に言霊学、数霊学を中心とした神道霊学及び古史古伝的歴史学、運命
学、心霊科学、古武道、超常現象、美術評論等の論文を多数雑誌に発表。また地震、火山噴火、異常気象についてのジャーナリストとしても活躍。日本全国の聖地を巡り、日本を中心とした霊性復権運動を提唱。「日月神示」には20年前に出会い、以後他の神書神典及びニューエイジ、ニューサイエンス等との比較研究を多年にわたって行なう。
「未来潮流研究会」主宰。1957年(丁酉)兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。
www.hihumi.com
著書に『フォトンベルトと日月神示』(徳間書店),『天変地異の超暗号』(徳間書店)。『2012年と日月神示』(2009年12月22日刊行)。2011年5月11日発売の『日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refBook=978-4-19-906114-1&Sza_id=MM
論文多数。
テレビ朝日系列「たけしのTVタックル・大晦日特別編」(2004年12月31日)でフォトンベルトについて解説。2005年より天変地異危険期間を具体的に指摘する「ガイアリズムチャート」を公式に発表。2009年3月より、橘流写経教授・橘千榮氏と共に「橘流写経集中講座」を東京及び各地で開催。2009年12月19日には、サトルエネルギー学会・意識科学研究部会にて、「日本の秘教と意識、日本人の役割」を講演。
新刊として徳間書店から『2012年と日月神示』を2009年12月22日に刊行。『コミック本・人類滅亡の危機』監修。平成23年・2011年5月には、【天変地異と日月神示】をテーマにヒカルランドより続刊を刊行予定。以下続々と著書刊行予定。
アネモネ2010年8月号のパワースポット特集に、記事として『2012年と関係する日本のパワースポットー神磁場と日本神霊ラインから浮かび上がる謎の符号ー』がカラー4頁で掲載。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1535011351&owner_id=17790362
【岡田光興・ウィキペディア】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E5%85%89%E8%88%88

【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】

橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
国学・神道等の研究家であり、今泉定助先生の門下であり、「日本学研究会」の主催者であった父も、橘香道先生と早い時期から御交流を持つ。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下であった。尚、父は「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家の「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の主催した日本大学皇道学院を卒業した門下生であった。
20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、稀代の神感者であった橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。
【雑誌アネモネ2010年6月号の内容】
http://www.anemone.net/product/1552

写真は、5月11日に発売予定の私の著書の『日月神示「天変地異」の超暗号』(徳間書店・五次元文庫)。今回の「311東日本大震災」の金華山沖の津波の写真。(ブログより)

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